Contents
もくじ
[ Japanese - English ]

まえがき

第1章 変幻自在の組織を求めて

1−1.企業成功のキーワード「ウイン−ウイン」
1−2.不測の事態が起こる時代
1−3.新ワンマン社長宣言
1−4.父から受けた教育
1−5.変化に対応し変化をつくる
1−6.オーケストラ・マネジメント
1−7.成功は失敗のもと
1−8.KFS(Key Factors for Success)の一本の直線
1−9.そこに需要があるから

第2章 新人類時代のロイヤリティー

2−1.“渡り鳥社員”の衝撃
2−2.社員が辞めることを前提とする経営
2−3.『カトウギネスブック』
2−4.百人百様の価値観
2−5.SSはCSに優先する
2−6.リーダーの道とスペシャリストの道
2−7.人間社宝

第3章 アソシエイツ制の導入

3−1.明るく、楽しく、生き生き、夢中に、ヤッタゼ!
3−2.適応は適応能力を締め出す
3−3.本社も変わる
3−4.シンプル・イズ・ビューティフル
3−5.人事考課決定権を課長に委譲
3−6.海外子会社トップの報酬は本人が決める
3−7.本格的アソシエイツ制のスタート
3−8.手を挙げる企業風土

第4章 オプション・パワー

4−1.選択肢のたくさんある会社
4−2.人の心にフォーカスする経営
4−3.『365241』プロジェクト
4−4.ストロベリーコーポレーションの誕生
4−5.自己責任の原則を貫く

第5章 生きがい人生の創造

5−1.「〜である」と「〜をする」
5−2.吸い取り紙にするのが社員教育の第一歩
5−3.データ→インフォーメーション→ナレッジ
5−4.Things to do TODAY
5−5.チャレンジ社員の育成法
5−6.バランス感覚をもった柔構造組織
5−7.三人の仕事を四人でやる
5−8.“刺激性”自己啓発チャンス

第6章 理想企業への挑戦

6−1.グローバリゼーションの体内化
6−2.シナジーする
6−3.スピード経営の実践
6−4.合言葉はKISS
6−5.ドミノ−Kプロジェクト
6−6.メイド・イン・ネットワーク
6−7.トップの感性を標語化する

第7章 ナイス・カンパニーに向かって

7−1.会社はバーチャルな場
7−2.進展するKGP(Kato Green Project)
7−3.メイド・イン・マーケットが基本
まえがきへ→
Home - Summary - Contents - Contents Plus - Download
Web Concept - Author - Contact Me - Endorsements - Voice Place
Page Up
Copyright (C) 1999 - 2002 Yuichi Kato All rights reserved.
当ウェブサイトへのお問い合わせ・ご意見は、 webmaster@optionmanagement.net まで